ACPP及びNXレヴォリューションディスクに登場する大型4脚MT(SLにもこれとよく似た機体が登場する)。
通称象さん。
サガルマタはネパール語でチョモランマ(エベレスト)を意味する。

陸上におけるイージスシステムの構築を目的として開発された機体であり、コクピットユニットの装甲自体にレーダー素子が組み込まれている。
耐久性が非常に高く、PPではWM-AT()の直撃にも耐えた。
武装は16セルのVLS(垂直発射システム)と機首のAW−XC5500型レーザーキャノン(NXではマシンガン)。
レーザーキャノンはAC用のそれをそのまま装備している。

また、後方警戒用に12.7mmCIWS(射角後方270度)を搭載している。
その火力・装甲から主に拠点防衛用として配備されている。


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Last-modified: 2013-01-08 (火) 13:53:40 (2112d)