クレストの中量二脚パーツCLM-55-OVE、およびCR-LH89Fの通称。
ACNXのトップランカー、ジノーヴィーが使用していたことに由来する。
パーツデザインの初出はSL。こちらでもトップランカーのメビウスリングが使用しており、“ムゲン脚”と呼称されていた事もある。

いずれの作品でも、中量二脚としては多い積載量と、全脚部中で最小クラスのEN消費という特徴を持つ。


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Last-modified: 2012-10-29 (月) 17:21:00 (1847d)