ベルカ絶対防衛戦略空域…ではなくfAに登場する大深度コジマ施設。
欧州に設置されており、もともとはトーラスが保有していた(アクアビット時代から存在していた可能性もあるが不明)。
作中ではコジマ技術を巡って競合・対立関係にあるオーメル・サイエンス・テクノロジーの襲撃を受けて奪取されるが、その後トーラス自身の手によって最深部のコジマエネルギープラントを破壊される(言うまでも無いが、どちらもカラード所属の傭兵に依頼を出している)。
ちなみにオーメルは、BFFの対コジマ粒子処理を施したノーマルをここに配備していたりする。