NX及びLRでキサラギが開発した生体兵器。
AMIDAの攻撃方法はレーザー等を発射するのではなく、対象に近づき自爆するという特異なタイプである。
その外観とジャンプ移動からノミとしか形容できない。
しかし、LRからは溶解液のような物を吐く上に自爆もせずジャンプもしない為に弱体化。
だが、それだけに止まらず新種が誕生しており空を飛ぶようになった。
由来は阿弥陀仏から。
なお、生物であるため性別があり、オスはメスより体が小さい。オスは交尾の後、メスに食べられるという。
一部において“ACシリーズのマスコット”として人気がある。