ホーム > 小説ギャラリー > Artificial Crisis > まえがき
あぁ・・・やってしまいました・・・
あれほど見切り発車は危険だと自分でも言っていたのに・・・
もしかしたら中途で投げ出して逃亡する可能性もありますので・・・
まぁ、とりあえずタイトルですが、意識して「ACPP」になるようにしたわけではありません。
偶然こうなった、という感じです(本当に)。
で、いきなり弁解的なことをつらつらと書きますが・・・
自分はACの資料集を持っていないので(欲しいですが)設定や場所の状況等狂っている点が往々にして出てくるとは思いますが、ご了承下さい(一応ゲーム等である程度は調べてますが)。
とりあえず突っ込まれそうな所を先に解説(言い訳?)しておこうと・・・
・主人公(一応)の名前、「アオイ」ですが、「葵」(ゲーム中でもこの名前を使っている)ではありません。
一体何が言いたいのか?
つまり、自分じゃないってことです(うわ、どうでもいい)・・・
・アオイの機体名、「天風(あまつかぜ)」ですが、これも一応自分が実際に使っている機体名からとっています。
しかしこれもほんとはそうじゃなくて・・・自分が使っているのは前後に文字列がついています(現在使っているのは「天風 舞桜」、以前使っていたのは「零式天風」。ほんとどうでもいい・・・)。
・ネストに属していないACパイロットを「レイヴン」と呼んでいいのかどうか微妙なのですが、面倒なので(ぉぃ)当小説では「AC乗りの傭兵」=「レイヴン」ということにしました。
これならスティンガーは都合よく単なる「ACパイロット」になってくれますし。
・マガジン装弾ですが・・・これは所謂ネクサス風な発射間隔を短縮するためのものではなく、実弾兵器ならば常識的に考えて普通についているものと捉えています。
100発以上の弾丸をどうやって装填しておくのか、理屈が思いつきませんので・・・
あと、機体名等はへたれながらも拡張書式を駆使してルビをふっていたのですが、コピペしたら括弧書きになってしまい、こればかりはどうしようもないですのでそのままです。
まずはこれだけですが・・・追々その他のところについても説明を入れていくつもりです・・・
なんか自分でも何書いてるのかわからなくなることが時々あるのがあれですが・・・