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0. “ABYSS HANDS”あとがき

正直、この0章は入れるかどうか悩みました・・・
文的に抽象的な表現なのですが、ネタバレにつながる気がするので・・・
ですので気づいても言わないでください・・・

あ、それ以前に誰も読まなかったりして・・・
それはそれで気楽ですが、哀しくもあります・・・

あと、章の横についてる英字ですが、「ミッションコードネーム」みたいなノリでつけてみました・・・が、自分は英語「3」の男ですので、それほど語法等に詳しいわけではありません。
さらにAC等で既出のものを拝借する場合もあるかと思いますがそのあたりの突っ込みは勘弁してください。
で、今回のは・・・なんかイミがあるのかなぁ(銃声)・・・

とりあえず次の第一章その一までは完成してるので解説(言い訳)を書き上げたらアップしようかと思います。

 

1. #.1 “SKY WIND”あとがき

解説とは名ばかりの、強引な設定&見苦しい言い訳+余談(裏話)のコーナー(?)です。

今回のタイトルは、多分「天風」の英語風だと思います。

さて・・・いろいろと突っ込みどころはありそうですが、思いつくところから消化していこうと・・・

・「アドヴァント」、という名前ですが・・・決して「アドヴェント」のパクリではありません(てかSLは未プレイ)。
これは「アドバンス=進化」と「アドバンテージ=利点」を組み合わせ、名前っぽくしたものです。一応。

・なんでPSACの世界にリニアライフル?
これについては一応屁理屈を考えてあります。
ネクサスにてこれが手に入るのはレボディスクのACMOAのミッションの「リメイク」でしたよね。
時代は若干ずれてますが、「手に入るんだからその世界に存在しているに決まっている」と。
ついでにデザインですが、画像等アップできれば手っ取り早いのでしょうが・・・生憎「紙」に「シャーペン」で描いた絵しか無く、スキャナーといったリッチなものもありません(ペイント何ぞで描くのは無理・・・)ので文章で伝えたいとおもいます。
理解できなくても私を責めないでください・・・なるべくわかりやすいようにやりますので。

とりあえず「実唐mk2」的なイメージで作ったので、まずはそれを押さえてください。
後部は唐沢mk2風に二股に別れていますが、下のほうがやや長いです。そしてその間にトリガーユニットがあります。
トリガーのすぐ前方には発射機構内蔵部があり、その先に中間部、前部、バレルと続きます。
前部下部には冷却機構が備わっていますので、前に行くにつれて幅が大きくなり、例えるならばペリカンの嘴のような形状になっています。バレルは通常型リニアライフルとほぼ同じです。
弾倉ですが、中間部の付け根の下から前方斜め下方に向いてつけられています。

あぁ、わかり難い・・・とりあえず形としてはかなりかっこいいと思っています(自己満足)。
弾ですが、当然強化されています。
前半部には指向性の高い破甲型の炸薬が詰められておりこれで装甲に穴をあけ、後半部の拡散型炸薬で被害を広げる、といった感じのものです。

ちなみに後に、これに大々的な改造を施した「実唐mk3」的なものを出すつもりですが、この作業はスティンガーに対抗するために行われる予定ですので、異次元の性能を秘めたハイパーウェポンとなることは確実かと。

あと、リニア等についていささか偏向的な描写が往々にして出てくるかと思いますが、自分がリニアを愛用している、ということでお察しください・・・
ついでに・・・型番はまだ考えてませんので(永久に出ないかも)・・・

・レーザーブレード
型番がネクサス風なのが突っ込み所ですがそれはさて置き(元々PSACの型番風なのを出す気なかったり―― って月光空中三連斬りPSACver.は待t)、型番の「BREEZE」ですが、そよ風、とかいう意味があります。
どこがそよ風だ、という突っ込みも勘弁して下さい。ちなみに登校中、学校の近くを歩いているときに思いつきました、これ(マテ)。

形状・・・なんといったらいいかよくわかりませんが、微妙に2の月光に近いかもしれません。

余談(裏話)
その一。
実はこの部分、原稿用紙に書いてあったのですが、そこでは主人公機のメインウェポンが「腕部固定式の砂」になってました。
「なんで!?」と思いましたよ、書き直す時点で思いっきりリニアのつもりでしたから。

・・・思えば、これを書き始めた今年の6月頃、何故かAC2で異様に砂にはまってたような記憶が(ぉぃ)・・・
まぁ、その後ここまで書いてほったらかしてあったのですが・・・
ま、気にせずリニアで行きましょう、良いですよ、リニア。

その二。
何故かノートに純禾の絵(想像図)が描いてあったりします。
これだけでもなんか危ないですが、さらに自分の好みが大分入ってるあたり、自分が壊れ気味なのを実感したりしなかったり・・・
当然(?)黒髪なのですが、日系ということで苦し紛れに目をサファイア色に・・・
ま、気にしない、気にしない・・・・・・

その三。
ノート次のページには「天風」の絵が。
なんというか・・・描いてるときは妙にエキサイトしてて気付かなかったのですが・・・
PSACのデザインラインからほとんど確信犯的に逸脱してます

頭が何故か蜻蛉と女王が混ざったようなやつですし、コアは・・・ヘリオスかな(多分迎撃装置内蔵だと思われる戦闘機の機銃風な穴が左右に二つづつある)?・・・肩はなんかオラクルっぽいですし・・・
脚は・・・あぁ、クラインACもしくはクーガー2ですね。
左肩のロケットは何故かパルスキャノンみたいですし、お約束の(?)大グレ(アオイ真人間ですが)もなんか微妙だ・・・
申し訳程度に、ですがエクステンションはついてないです。

はい、一言で言うとダメ、ですね・・・
ま、いいか、ロクに普通のACなんて出てこないし(砲撃音)。

まぁ、とりあえずはこんなところかな・・・
次は・・・一体いつになるか見当もつきませんが(期末テストもあるので)、アンバー・クラウン侵入、ではなくて、こういうときにありがちなことが起きます。
一応アンバー・クラウン侵入後に純禾と出会う予定。ゲームのストーリーをなぞる必要は全くないですし。
そこまでが第一章って感じになるかと。

では、いきなり姿を眩ますことの無いよう、努力しますので・・・

 

1. #.2 “NEST HEART”あとがき

やっと終わった・・・頭が既にチーズになりそうなのは置いといて(ぇ)今回の解説もとい余談&裏話です。

とりあえずタイトル。意味は・・・ん〜・・・何でしょう?(銃声)
ま、それはさて置き、他の部分の補足とかいきます。

・立て続けに二発ライフルを撃つってシーンがありますが、別にアサルトなわけではないです。
弾倉の存在については前に言ったとおりですので。ただ、発射間隔は短縮されていて、大体35ぐらいになってます。
装弾数ですが、弾倉一個18発入りで、予備を4個携行するので都合装備弾数は90発ということになります。

ついでに他のも言っておきましょうか。ロケットは正確には決めてないですが、一応ミドルロケットなので2〜30発ぐらいですかね。
まだ出てきてませんがグレは5発入りの弾倉を2個重ねるような形でグレ本体の横に付けられています。
弾は小型化されていて、威力は劣りますが弾速・弾道の安定性はやや向上しています。どちらかと言うと後部からガスを出すのでグレネードと言うより無反動砲に近いかも・・・
そのため反動も小さめで、アオイは一応「構え」はしますが、かなり無茶な運用を度々することになるかと思いますが、ご了承を・・・

・ネストの悪行(?)
これはまぁ、自分が勝手に考えたものなので・・・実際どうなのかは知りません(ぉぃ)。

次、裏話。
実は最後の最後になるまで、とあるシーンを全く入れ忘れてました・・・
気付いたときはマジで焦りましたよ。「どうしよう、どこに入れよう」って(死)。
まぁ、一応細部を変更して無理矢理入れときましたが・・・

どこかって? ま、この際言っておきますか・・・
ヘリ撃墜シーンです。多分入れなかったら「ヘリどこに行ったんだ!?」とか突っ込まれてただろうなぁ、と。

裏話(?)その二。
一応出てくる武器等の絵を描いてます(紙にですが)。イメージもしやすいですし。
最近描いたのはコーラルスター微妙にアレンジバージョン(爆)といつか出そうと思っている試作型レールガン。
コーラルスターは頭が微妙にAAの戒世ベースになっているのでなんか目つきが悪いです(笑)。
レールガンは試作型ということで・・・馬鹿でかいです。クレスト主砲(両肩レーザー)クラスでしょうか。

こんなとこでしょうか。
次は特に特殊なイベントを起こすつもりは無いので今回よりは楽かな、と。
多分無駄に施設を破壊しつつアオイがアンバー・クラウンへと侵攻していく話になるだろうと。

いつアップする(できる)かは不明ですが(ぉぃ)、気長にお待ち下さい・・・・・・疲れた・・・

 

1. #.3 “STRANGER”あとがき

書き始めたら何か意外と早くできましたな・・・微妙に短めですが。
ん〜しかし、今回のは自分の中でつなぎ的な話という意識(?)があるせいか、全体的に手抜き感が漂っていますな・・・ま、いいか。いつものことだ(箱書直撃)GUFU!!

今回のタイトルは珍しく(爆)意味をちゃんと考えてあります。で、意味は「見知らぬ人、不案内な人」ということで、結局そのまんまだったり・・・
しかしこういう奴に限って無軌道に破壊を繰り返し、無駄に暴れまわるので始末に終えませんな(何)・・・

それではいつもの様に「墓穴の底でさらに穴を掘る」(笑)行為を開始したいと・・・要はどうでもいい戯言(ぉ)。

・MTとガードメカ
作中ではこの二つを完全に混同していますが、まぁ面倒なので別にいいかな、と(マテ)。
蝸牛型のメカ?そんなのいたっけ・・・とかいう突っ込みは勘弁・・・

あと、今回のマップ(?)はACNXのレボではなく当然ACPPがベースになっていますので。なので金網があったりエレベーターがあったりします。
あくまで「ベース」なので結構様子が変わってたりはしますが・・・

・バリア!?
実際張られてたんですがね、ゲームでは。しかしどうなってるのかよく解らなかったので(ぉぃ)勝手に装置つけときましたが・・・
ま、まぁエネルギーシールドのようなものを想像してください・・・(逃)

あと、今回やたらと武器色々使ってますが(マイクログレネードとか)、実際「この辺で一通り使っとくか」的な思惑があったり・・・
てかほんとに自分の首を絞めるようなことしか言ってないな、俺・・・
ま、いいでしょう。自爆万歳!(ぇ)

で、今回は特に裏話もないので次回予告(?)にさっさとシフト。
ついにお待ちかねの(爆)純禾登場です!あ〜実際待ってるのは極少数の同志たち(誰だよ)だけでしょうが・・・
今回もう出てるだろ、という突っ込みも無しの方向で・・・

んで、次回のタイトルはバーチャロンのBGMタイトルで決定済みです(ぇ)。

てかタイトルぐらい自力で考えろよ、タイトルぐらい!

では、読んだところで何の得にもならない今回の後書きもこの辺で終了。
実際のところ得にならないのは毎回だったりしますが(死)。

次のアップはまた未定〜(爆死)

 

1. #.4 “EVERYTHING MERGES WITH THE NIGHT”あとがき

なんとか完成だ・・・やはり一度書き始めると早いな(ぉ)・・・
理由も無く狂戦士モードに突入しそうなのはともかくとして(ぇ)、また無駄なハリボテ的解説コーナーです。

まずタイトル。予告(?)通りバーチャロンのBGMタイトルです。今回のはOMGのドルカスステージBGM。ドリキャス版オラタンの夜景ステージでも使われています。
まぁ、OMGやドルカスについて話し出すときりが無さそうですし、主旨も異なるのでここでは省きます。
これ使ったのはまぁなんとなく曲風や場面が合ってたから(爆死)。
ちなみにラスト一行で姑息にこのタイトルの意味を表してたりします。

じゃ、次。恒例の自爆的補足コーナー。

・グレとロケットの行方
あれは・・・とりあえずアオイ回収はしていません。真っ暗闇ですし、拾うのは絵的にかっこ悪いし、なんだかケチくさいですから(マテ)。
まぁ武器の残骸なんざいくらだって転がってるだろ、ということで(マテコラ)。

・斬撃について
なんかいろんな斬り方してますなぁ・・・(他人事のように)
とりあえず、唐竹というのは所謂「面」逆風(さかかぜ)というのは唐竹の逆で、下から上に真っ直ぐ切り上げるものです。
袈裟斬り、切上(きりあげ)はそれぞれ左右方向からの斜めの斬撃です。袈裟は上から、切上は下から。
これに左薙(逆胴)、右薙(胴)刺突(つき)を加えた9種類が斬撃の基本形であり、あらゆる剣撃はこれらを組み合わせて構成されています。

・・・・・・俺は一体何の解説をしているんだ・・・?(爆)

・気付いたこと
今回書いてて気付いたこと。
自分は戦闘シーン以上に会話シーン書くのが下手だということ・・・随所随所で至らなさが垣間見えてる気がします。
それともう一つ。
戦闘シーン多いな(死)。ストーリーの展開上致し方ないことなのですが、毎回戦ってばかりだ・・・
ま、いいか。ACって戦闘がメインだかr(神バズ全弾直撃)・・・

なんかこのままだと不毛な展開になりそうなので(ぉぃ)とっとと次回予告といきますか。
えー、一応今回で第一章は終わりです。次は多分環状回廊に突入して例の面倒嫌いの男とランデブー(何)することになるだろうと。多分

これ以上だらだらと書き続けるとどんどんボロが出そうなので今回はこの辺で切り上げます。

さあて・・・次回アップは・・・一体いつだ?(消滅)

 

2. #.1 “GRIP OF THE MYTHICAL”あとがき

結局・・・一ヶ月以上もインターバルがあいてしまったなぁ・・・
まぁ、今回はちゃんと理由がありますから(何)。

合衆国解放戦線の先頭に立って戦っt(銃声) ぐはぁぁぁ・・・

えー、てな訳で相変らずアフォな作者、葵です。どうもネタになるような事ばかりしているような気がします。
例えばのフロッピーディスクがPCに既に挿入されているにも関わらず滝汗状態で部屋を20分ほど右往左往して捜し回ってみたり・・・(死)

さて、ネタはこの辺にして何時ものように、セルフ・デス・バイ・ハンギングのコーナーを開始したいと思います(爆)。

・タイトル
まぁ・・・お察し下さい(汗)。因みに「MYTHICAL」とは架空の、とか空想の、という意味です、一応。

・環状回廊
どうも適当ですね、特に描写が。水溜りで誤魔化しているような(ぇ)。
まぁ仕方ありません。PPプレイ時にそこで迷子になって輸送車を見失って三回もミッションを失敗した駄目レイヴンが書いた文ですから(爆死)。

・ペレット
こいつも適当ですね、特に描写が(マテ)。アオイの側の動きで姑息にカバーしようとしているような。
まぁ仕方ありません。PPプレイ時にただ激しく吹き飛ばされた事しか記憶のない駄目レイヴンが書いた文ですから(消滅)。

・スティンガー
会話を考えるのに非常に疲れたというのは秘密です(何)。
一部台詞がNXの某女性ACパイロットと最初モロに被っていて、後で姑息に改変したという経緯を持ちます。
しかしちゃんと直しきれてるのかなぁ・・・あれで(砲撃音)。

このままだと幾つ命があっても足りそうにないので、早めに切り上げて次回予告に逝きます。

次は完全にオリジナルな内容になる予定。人工島での派手なドンパチを(ぉ)。
戦闘の内容的に長くなりそうなので、2部位に分けて出す事になるかと。

まぁ、期待せずにお待ち下さい(マテ)。
なお今回も、途中どんなイレギュラーな任務(爆)が舞い込むか皆目検討がつかないので、異様に時間がかかった場合は、また何処かへ派遣されたのだろうと思って頂ければいいかと(爆撃音)・・・
可能性としては謎の惑星への出撃が考えらr(再度銃声)・・・

さぁ、頑張るか(何を)。

 

2. #.2 “OCEAN WHISPERS”あとがき

・・・また中一ヶ月かよw まぁ・・・今月もいろいろとイベントがあったからな(何)・・・
前半前回後書きで書いたように謎の惑星に出撃してしまったり・・・後半はテストだったり・・・結局言い訳にしかなってないな・・・(死)

そんな過密な(?)状態で書いたせいか書いた本人ですら何処か微妙だと思っている今回・・・まぁ・・・今に始まったことじゃないか(カエレ)。
言い訳を書き連ねていても仕方が無いのでとっとと恒例のコーナー(?)へと参りましょう・・・

・タイトル
今回のタイトルは・・・バーチャロンオラタンのバル・バロスBGMタイトルだったりします・・・(駄目じゃん・・・)
しかし・・・CDのレーベル等見てると“Ocean Wihspers”となってるのだが・・・“Wihspers”の意味が辞書にも載っておらず分からず仕舞いだったため・・・勝手に「囁き」を意味する“Whispers”に変えてしまいました・・・タイトルとして使う際に(ぇ)。
結局全てを総合して考えると帰着するのは・・・タイトルぐらい自力で考えろ、と・・・そういうことなのだろうか・・・(銃声)

・コーヒー
いや、自分自身がコーヒーかなり嫌いだっていうのもあるのだが・・・
まぁ、眼前で誰かがコーヒーを優雅に(爆)飲んでいたとしてもその人をいきなり蹴倒すような真似はしないのでご安心を(当たり前だ)。

・太陽?
今更思うが・・・地下世界には太陽(らしき物体)は存在するのだろうか・・・ま、多分あるだろう・・・流石に太陽の無い世界はきついし・・・(何)
人類の英知と技術力に期待します(爆)。

・戦闘シーン
サワリ(?)という意味合いもあってか全体的に短めになっているが・・・なんか端折りすぎてる気がするな(死)。
あれじゃやられていった陽炎達があまりに可哀相かも・・・(何)

・陽炎
その陽炎だが・・・装甲がやけに薄い描写がされているが・・・ってか解説(?)風な部分で書いてるし・・・
まぁ・・・仕様ですw(逝って良し)

後書きまでダレてきた気がする・・・いかん、少し気を引き締めねば・・・(ぇ)

・・・次回予告(?)逝きます(ぁ)。

とりあえず今回の続き(当然だ)。海上基地戦闘第二幕。シミターどもが大量にわいてきて大変ですな(他人事のように)・・・
「状況を複雑化させるファクター」・・・簡単に言うと乱入勢力あらわる、ということです。
えー・・・まぁ・・・収拾が付かないような事にならないよう努力しますので・・・(ぉ)
いつ書き上がるかは未定だが(をい)。

この辺で切り上げるか・・・あまり長引かせるとまたボロが出る(逝)・・・

さて・・・どうしようかねぇ、続き(爆撃音)・・・

 

2. #.3 “BLITZ BLUE”あとがき

・・・一体何なんだろうな、この早さは(ぇ)。二話連続で一ヶ月空きだったのが嘘のようだ・・・結構真面目に連日取り組んでいたからだろうか。
あー・・・つまり前二話は真面目じゃなかったと?(滅死)いやいや、そんなことは・・・

まぁ妄言(?)はこのへんにしておいて本題に入りましょうか。毎度お馴染み自らの命をすり減らす自爆的コーナーです(ぁ)。

・タイトル
また意味不明ですな。まぁ今回は一応オリジナルですが。
〜Blueという曲はバーチャロンにテムジンシリーズBGMとしていくつも存在するがそれとは多分関係ないので。自分が知る限りは。

・ブレード
まぁ・・・楽しいですな。ブレード書くのは(何)。何か異様にブレホしてるがその辺はPSACならではの強烈なブレホ性能と、後は仕様ということにしておこう(死)。
何気にトルネードスラッシュ(ブレイクトルネード)風なことをやっているシーンがあるが、あまり気にしないように(をい)。

・円盤と槍
あの謎のACどもが持っていた武器ですな。一応彼らにも名前はあります。作中では一回も出てこないだろうけれど(爆)。クローム重装型特殊AC「ドーヴァー」。それが彼らの名称です。
さて武器ですが・・・円盤の名称は「ディスク・ランチャー」(まんまだな)。見たまんま円盤状の弾の円周上に接触信管型の炸薬が埋め込まれており、これにランチャーで縦回転をかけつつ発射。命中すると敵の装甲上で回転を続けつつ連続して炸裂し、高反動を与え続ける謎の兵器(ぉ)。
威力は自体はあまりないのでほとんど支援用の兵器。固まってる隙に他機が重火器なりなんなりで狙い撃ちます(せこい)。

次は・・・槍ですな。端的に言い表せば「パイルもどき」(何)。当然だが射出機構はなく、左腕の力と推進力のみで突くので威力は劣るが、かわりに半永久的に使用可能。
一応盾としての機能もちゃんとあります。作中で盾として使っているシーンが見当たらないのは多分仕様です(またかよ)。

・マシン・グレネード(?)
まぁ・・・そんなに説明は要らないと思うが・・・作中でだいぶ書いてるし。
とりあえずアブナイ兵器だ、とだけ言っておこう・・・(マテ)

今回はだいぶマシな後書きになった気がする・・・(ぇ)このまま逝きましょうか、次回予告に。

とりあえずまた続きです(ぁ)。次回で海上基地編(?)は終了ですが。
今後はやや展開が早くなるかもしれない・・・あんまり中盤のミッションを増やしても意味がなく話がだれるような気がするので・・・(何を)
まぁ・・・頑張ろうか(爆死)

さぁて・・・砲台どうやって壊そう・・・(銃声)

 

2. #.4 “CALM SEASHORE IN THE DUSK”あとがき

・・・もう完成?早すぎやないか?(爆)それもそのはず、今回はかなり短めです・・・
何を急いでいるかと?・・・こちらも色々とあるわけですよ、色々と(何が)。内情が(ぇ)。
もっとも、海上基地編最後の部分を書いただけなので、それも当然と言えば当然だが・・・(マテ)

とりあえず・・・逝こうか。恒例の曝しコーナーへ(死)。

・タイトル
今回・・・まぁ、適当に訳して下さい(マテコラ)。
ほんと、そのまんま情景を英字化しただけみたいだなぁ・・・まぁいいか、いつものことだ(カエレ)。

・偶然性
どうも・・・あれだなぁ・・・なんか、運よく事が運び過ぎてるような気がするな(爆)。
グレネードをグレネードで撃ち落とす(?)とか・・・ホントか?(逝)

ま、いいか・・・(よくない)。小説だし(コラ)、仕様だし(逝って良し)。

・残党・・・?
一体何処に隠れてたんだろうな・・・こいつら。多分硝煙にでも紛れていたんでしょう(をい)。
作中でも書いているように、“隠密”だし(それだけか)。

今回は短いから曝すことも少ないですな(何)。個人的にはそれだけ自身への被害が減るということでもあるのだが・・・
・・・気にせず逝きましょう、次回予告(?)。

次回は・・・レクテナ施設“破壊”。また破壊かよ、という声が何処からともなく聞こえてくるような気がしないでもないが・・・別に破壊までいく必要はないかも知れないが、一応ということで(何を)。
あ、それと何気に第二章は今回で終わりなので・・・ま、大して関係のあることではないだろうけど・・・
次回は当然(?)いつものような長さになると思うので・・・

そうだからといってインターバル、空かないようにしないとなぁ・・・(死滅)

 

3. #.1 “BURNING VESSEL”あとがき

できたぞ・・・(何)ってか最近異様に仕上がり早いな・・・とある内情があるのがその理由の最たるものであるが・・・(何だよ)
今までが遅すぎたか?そのツケを今更支払っているとでもいうのだろうか・・・(ぇ)

まぁ戯言(逝)はこの辺にしておこう・・・多分、手は抜いてない筈(をい)。
とっとと逝くか、最早説明も不要であろうコーナーへと(何)。

・タイトル
まぁ・・・わかると思います。単純に直訳すると「萌えてる、否 燃えてる器」です。
そのまんまじゃないか、という突っ込みはなしの方向で(マテ)。

・レクテナ
またしてもいい加減な描写だな(爆)。まぁいいか、いつものことだ(またかよ、いい加減にsry)
ところで・・・今回、言うまでも無いだろうがPPのミッションの施設をイメージして執筆。しかし・・・自分このミッションを思い浮かべると、どうもPPのBGMではなくNXレボ、つまり例のSLのBGMの方が明確に浮かんでくるのだが・・・(死)
恐らくは・・・NXレボの方がやってる回数が遥かに多いからであろう。評価Sとか隠しパーツ入手とか色々あったし。
因みに・・・ミッションクリア後は常にリメイクでなく、オリジナルのバージョンのBGMでプレイしていたというのは内緒です(ダカラナンダト)

・ナースホルン
今更気付くが・・・彼ら果たして弾を撃ったのだろうか?(マテコラ)地下ブロックにいるのも何故か陽炎に変更してたし・・・
まさか奴ら、完膚なきまでにやられただけ?(ぁ)

・地盤沈下
何処で思いついたんだろうな、これは。中々都合のいい設定ではあるが・・・
まぁ、この突発設定のおかげで一気に施設を消すことができましたが(カエレ)。

・・・今回はこのぐらいだろうか・・・高速執筆で疲れていることもあるが・・・(逝)
早めに移行しよう、次回予告に。

次回は・・・例の面倒嫌いの男とのサシの勝負です(ぉ)。今回のミッションの帰り道に(ぁ)。
というわけで他の説明は不要だろう・・・ここから先は、何気に終盤ムードがしたりりしなかったり・・・(どっちだよ)

しかし・・・中盤とか・・・あったのだろうか(逝って良し)

 

3. #.2 “GRIP THE END”あとがき

・・・もう書き上がったのか・・・早すぎやしないか?少々(何)。
まぁこの辺は以前から考えていたので、書くこと自体はスムーズだったが・・・

兎も角も、ここからいよいよ終盤といった感じ(ぉ)。今回の例の男の言葉から、先の展開がある程度読めてしまうかもしれないが・・・少し喋らせすぎたか?(ぁ)

それはどっかに置いておくとして・・・(マテ)逝こうか・・・恒例のコーナーへ(逃げたな)。

・タイトル
もう、ね・・・すごく考え易い(?)タイトルだったよ・・・意味は色々だが。
まぁやっぱりあいつとの対決だから“Grip”の単語は入れなければ、という言いようのない「義務」のようなものも感じていたが・・・(死)

・対決の場
実は・・・最初の予定では、例の環状回廊で戦わせる予定でした・・・しかし・・・
その後の展開をどう繋げたらいいか、頭を悩ませつつも結局思い付かなかったので、急遽ただの荒野に変更と・・・相成ったわけで(逝)
荒野に関しての描写もいい加減なのは、それ故の仕様です(カエレ)。

・ヴィクセン
まぁ・・・イメージ的には2AAのヴィクセンを思い浮かべてもらうとわかいやすいかと。
携行型グレネードが、特に言及はしてませんが連射型、六連リボルバータイプになっているのは、多分大統領の陰謀です(えぇ)。
あるいは仕yry(逝って良し)

・天風
派手に破壊されましたな、ヴィクセンもだけど(爆)。まぁ・・・これをきっかけにまたぶっ飛んだ(?)改修が行われるのでご期待を(しねぇよ)。
武器の製作を前話で既に依頼していたのも・・・流石に機体改修以前に開発進めておかないと間に合わないだろう、との誰かの配慮です(誰だよ)。

なんか微妙だが・・・まぁいいか、次回予告を始めましょう(何)。

次回は「試作兵器性能テスト」襲撃。NXレボにあったあれです。また破壊系かよ、という突っ込みはいつものようになしの方向で(をい)。
ディスチャージャー君とのドンパチ。巻き添えを食うのは名も知れぬテストの相手レイヴン(哀れ)。
因みにアオイはサブ機体で出撃することとなります。流石にそんな短期じゃできないだろうし。

といいうわけで後書き終了。

あ、今回で第三章は終わりだった・・・(短い・・・)

 

4. #.1 “un-MAN CRAFT”あとがき

さて・・・微妙に間が空いたが・・・まぁ今回は三日連続で部活の合同練習という地獄に逝っていたり、殺人的な量の課題に呻いていたりと色々あって・・・(何)
しかもまだ課題は終わってないしな(爆)。
と・・・どうでもいいこと(ぇ)はこの辺にして・・・さーて、また斬るか。自分を(ぁ)。

・タイトル
また微妙だな・・・一応意味的には「人外の技巧」だが・・・
少々強引な訳だが「人外のものを造る」という意味もあったりします。まぁ結局・・・どうでもいいな(ぉぉぉ)

・ディスチャージャー
うん、何故かWトリです。ACPPなのに(爆死)。しかもガトマシ一回も使ってないしな。理由?自分がWトリ大嫌いだからだよ(ぇ)。
形状的には当然NXのものを継承しているが・・・何故かコアがS0なのは多分仕様でしょう(だからまたかと)
唐沢は・・・形は3以降のものだが・・・マイナーチェンジ版というのは全くの適当です(銃声)。

・名も無きレイヴン
んー哀れですな。ディスチャージャー君に翻弄された挙句、断末魔の瞬間はおろか純禾と戦ってるワンシーンも出てないなんて・・・
まぁ、手抜きと言ってしまえばそれまでだが(爆撃音)。
因みに機体は自分がNXレボのこのミッションで唐沢獲った時のものをモデルに・・・何故四脚だったのかは自分でも謎だが(をい)。
武器は・・・何だったかなぁ・・・もしかしたら腕マシ+軽グレ二門という所謂一種の厨アセン(ぇ)だったかもしれない・・・あ、片方は長距離レーダーだったか(何)。
結局・・・謎だな・・・てかそんな装備で負けるとはな・・・ま、当然といえば当然か・・・(えぇ)

・カラサワ
カラサワが「プラズマライフル」な理由としてだが・・・今でこそレーザーライフルだが、ACPPまではプラズマライフル、ACMOAでは戦闘中のみレーザーライフルと表示されるので・・・それ以降は完璧レーザーだが。
まぁ一応・・・ACPPの話ということで。

・サブ機体
アオイのメイン機体大破ということで急遽登場です。てか用意はしてあったんだけどな。当然。
外観は・・・そんなにメイン機“天風”と大差ないです。というか・・・ごく一部の人しかメイン機の外観も知らなかったな・・・(死)

まぁ・・・この辺かな・・・今回は。逝こう、次回予告に。

次は・・・戦闘シーンゼロです(ぉ)珍しいな・・・内容的には結構重要かな・・・重大な告白等々(恋愛とかではないのであしからず)
てかもう、勘のいい人なら察してるかもな(何)。前回あの男にも喋らせすぎてしまったし・・・
ところで・・・自分は基本的に会話シーン苦手なので多分次回は頭がチーズになって溶けかかることが予想され・・・・だから何かというと別に何もないのだが・・・(カエレ)

兎も角終わろう・・・そろそろ。これ以上やってもまた墓k(以下略)・・・

あー・・・次回は多分短めになりそうな予感・・・(逝)

 

4. #.2 “MIDNIGHT LIGHT”あとがき

えぇ・・・書き終わりましたよ・・・やっぱ溶けかかりましたよ・・・頭とか(マテ)大した長さじゃないのに・・・(死)

で、今回はそんなに注釈等・・・というか言い訳は入れるつもりはありません(何)。タイトルもほとんどそのまんまだし(カエレ)。
因みに純禾の立場や、ウェンズデイ機関その他もろもろについては原作(というのか?)とはほとんど関連性が無いので・・・悪く言うと適当?(銃声)

ただ・・・・・・何?結局恋愛事ですか?(爆死)

・・・すみません・・・ちょっと吊ってきますわ・・・(ぇ)

(AA省略(何

・・・次回予告。次回は所謂本部施設襲撃です。多分往路・復路の二話構成になるかと。まぁ予定は未定ですが(えぇ)。


ところで・・・今回わかったこと。やっぱ会話シーンだめぽ・・・戦闘シーン以上に自分には向いてないような・・・

やっぱ・・・もう一度吊ってきますよ・・・(滅死)

 

5. #.1 “BLACK BLANK”あとがき

はぁ・・・やっと書き終わった・・・(何)
はい、というわけで無意味に長い(爆)本部施設襲撃前編です。まぁ、今回も色々ありますわな・・・突っ込みどころが(ぁ)。

というわけでとっとと“コーナー”に移行します(何)。

・タイトル
また適当だな・・・(死)それに今回はこのタイトルに少々失敗した感もあるし・・・
え?なら変えろと・・・?いや・・・今更変えるのもなぁ・・・(何を)

・“天風”後期型
まぁ・・・大抵のことは本文中で書いているのでそっちを参照ということで(マテ)。
外見自体(アーマー非装備時)は以前とそんなに変わらない・・・ってほとんどの人は以前の外観も知らないよな・・・(逝)
まぁ、いいか・・・(よくない)因みにA/B用燃料タンクのイメージはEx-Sガンダムのプロペラントタンク的なものwry(ってうわまて何をするー・・・)

・HEAT+大扉
こんな扉、作るのはどんな物好きだよ、と自分でも言いたくなる(えぇ)。
一重に・・・このふざけたHEAT弾体×5という謎の兵器を使う意義をでっち上げるため、というチープな噂も聞かれるが・・・(ぁ)

・ブレード?
まぁ、ね・・・素晴らしく不完全な兵器ですよ(ぁ)。まだ他にも機能はありますが、どれもこれも何かしら問題があるという・・・
形状的には、ヴィクセンブレード(PP及びAAクラスのサイズ)の形状が複雑化した物体だと思ってくれれば結構です(ワカンネ)。

・クリスマスプレゼント
んー、これは完璧ネタです(ヲイ)。たまにはこんな遊びもありかと・・・(えぇ)
あんな超兵器が道端に転がっていたのは多分、副大統領の陰謀でしょう(マテコラ)。あるいは仕yry(逝って良し)・・・

・本部施設
またしても簡単な描写だな・・・作者の記憶が曖昧ということもあるが・・・(ちょっとマテ)
因みに天井砲台ですが、ACPPでは実弾が降ってきたような気がするので、一応機銃ということにしておきました。

ここら辺だろうか・・・今回は。次回予告、逝くか・・・
次は崩壊していく本部施設からの脱出+お馴染み野外(深夜)での”陽炎”追撃部隊との戦闘。そんなところです。

さて・・・いよいよ終結が近づいてきた・・・しかし・・・本当に五月までに終わるだろうか・・・(死)

 

5. #.2 “DESERT IN THE BLACK DESERT”あとがき

・・・今回はもう体力的に限界が近いので短めに逝きたいと・・・(何)

と、いうわけで妄言・戯言の類はナシにしてとっとといきます。

・タイトル
単純に訳すと・・・「黒い砂漠で見捨てられて」・・・意味不明だな(死)
まぁ・・・推測して下さい(マテヤ)。「黒い砂漠」というのはまあイメージ的なものですが・・・「夜間の荒野」と人の心情を兼ねてあらわしている・・・かも(カエレ)

・ブレードの諸機能
色々トチ狂ってるが・・・ま・・・“オーパーツ”だから(キエロ)

・スラストリバーサー?
えぇ、所謂逆噴射装置です。現実の戦闘機にも搭載されています・・・色々な戦略も可能になるようで。
だが・・・果たしてACに装備して、構造上どれほどの効果があるのだろうか・・・甚だ疑問です(逝ってよし)

では自壊(誤)予告・・・(展開早いな)
次はまた非戦闘ですな・・・多分短めです。その後はもう最終決戦に突入です(ぉ)。
ただ・・・チャットでは散々最終決戦は「三話構成」とか言いふらしていたけれど・・・どうも二話になりそうです・・・
・・・すみません、取りあえず吊ってきます・・・(AA省略(マタカヨ

結局・・・妄言・戯言ばかりじゃないか?(逝)

 

-. #.none “LAST REST”あとがき

さて・・・異常に短い今回ですが・・・
まぁ・・・最終戦へのつなぎということで・・・(マテ)あるいは仕yry(カエレ)

まぁ・・・逝こうか・・・

・タイトル
珍しくわかりやすいですな・・・これはそのまんまということで。
ただこれを誰に対して言っているのかは・・・(何)

今回・・・何か言うべきところは特に無さそうだな・・・コーナーとして成り立たなかったか・・・珍しく(ぁ)。

では自壊(ダカラマテ)予告。
次とその次が所謂最終戦です(ぉ)。その後終章×2で終わり・・・という感じに。
で・・・次回から終章までは間に後書きは入れないかもしれません(何)。なんとなく間に別のことを挟むのはあれかと思うので・・・(ぇ)

てか・・・本文が短いと後書きまで短く・・・(死)

 

 

総あとがき

おわた・・・これで一応、完結です。

えぇ、普通にバッドエンドですよ・・・(何)まぁ、これは当初から決めてたことなので。


さて・・・もう何かを補足する気はほとんど無いですが・・・スティンガーやアビスが求めた、そして“皆”が求めたものが一体何なのかについても、特に言う気は無いです(ぇ)。

最終章のタイトルは“LOVE SONG”ですが・・・この内容は、自分のそれに対する自己解釈の一つと思って下さい。別にだから何だ、というわけでもないですし。

まぁ・・・他に書くことはもうあまり・・・だが何か書くべきか・・・一応総後書きだし・・・(死)
とは言ってももう書くことが・・・(泣)

・・・余計なことを書くよりもう終わろうか・・・さっさと。

とりあえず・・・終盤自分自身何を書いているのか混乱気味になってましたが・・・(カエレ)
今まで読んでくれた方々(果たしてどれぐらいいるのだろうか・・・(死)、ありがとうございます。

と、いうわけで完結・・・

 

 

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