ホーム > 小説書庫 >
ある水素スタンドの24時間設定集
以前から「AC世界観・技術関連考察スレッド」にてネタになっていた「水素スタンド」を元に、一つ話を思いついたので勢いに任せて書き殴りました。あくまでネタの一種なのであしからず。「笑えるネタ」ではもちろんありませんが…。
最初はワード2ページ程で済ませる予定でしたが、書いていく内に8ページ分にまで膨らんでしまいました。
100コームはこちらの金額で100万円(1コーム=1万円)という事にしています。これも考察スレッドによるものです。店を開けているだけで100万円貰えるのだから結構おいしい話ですね。
世界観はもちろんラストレイヴンの「24時間」です。それを一般市民の視点から描いていく形にしました。そして前作、「少年と雨粒」の後日談でもあります。
店長以外の名前をあえて伏せていますが、ACLRをプレイしたことがあり、且つ私の前作を読んでくださったことのある方は誰が誰であるか多分、分かるでしょう。(何
いろいろと適当な内容&仕上がりであることをお詫び申し上げます。
ホーム > 小説書庫 >
ある水素スタンドの24時間設定集