ARMORED CORE for Answer アームズフォート
リンクス戦争以後における、企業がネクストに代わる主力兵器として開発した超大型兵器。
国家解体戦争において猛威をふるったネクストはリンクスという特定の個人に依存している上、その数も40人程度と極少数に限られていることから補充が極めて困難である。
そのため、リンクス戦争の後には、ネクストは企業の力の象徴の座から追われることとなり、代わって台頭した兵器がこのアームズフォートである。
火力や防御能力はネクストの比ではなく、形状はバリエーションに富んでおり、水上タイプや飛行タイプ、列車タイプなどが登場する。
国家解体戦争において猛威をふるったネクストはリンクスという特定の個人に依存している上、その数も40人程度と極少数に限られていることから補充が極めて困難である。
そのため、リンクス戦争の後には、ネクストは企業の力の象徴の座から追われることとなり、代わって台頭した兵器がこのアームズフォートである。
火力や防御能力はネクストの比ではなく、形状はバリエーションに富んでおり、水上タイプや飛行タイプ、列車タイプなどが登場する。
スピリット・オブ・マザーウィル

※画像は開発中のものです。
BFF社製の多脚型アームズフォート。
大口径主砲にミサイル、近接防御火器をハリネズミの如く装備した射撃特化型アームズフォートである。
他社のアームズフォートに比べ旧式ではあるものの、堅実な設計思想からかその能力は侮れない。
スティグロ


※画像は開発中のものです。
インテリオル・ユニオン社製の新型水上アームズフォート。
機体前面に大型レーザーブレードを装備し、機体後部にある多数のブースターにより、水上を猛スピードで推進。
正面ブレードによる突進と、多数の訪問からのミサイル斉射を行う。
デザインは宮武一貴氏が手がける。
アンサラー


※画像は開発中のものです。
インテリオル=オーメル社の空中浮遊型アームズフォート。
最新のコジマ技術の結晶であり、他のアームズフォートと比べても圧倒的な戦闘力を誇る極めて危険な存在。
上部の甲板に多数の砲門を備え、大型レーザーキャノンを主武装とする。
デザインは小林誠氏が手がける。
グレートウォール


GA製列車型アームズフォート。
全長7キロにも及ぶその巨体は重厚な装甲と並外れた積載量をもつ。
上部に巨大ガトリング砲、またミサイルが装備され、圧倒的火力も備える。
ソルディオス・オービット

GA社製多脚型アームズフォート「ランドクラブ」を改造したものと見られる未確認アームズフォート。
機体上部には、自律化された複数のソルディオスキャノンを装備している。
カブラカン

機体前面に掘削シールドを装備したアルゼブラ製突撃型アームズフォート。
ネクスト級の火力ですら全く歯が立たない、分厚い装甲に覆われたまさに「走る結界」。
装甲内に大量の自立兵器を備え、装甲を展開する事に一斉射出される。
ジェット

ORCA旅団所有の特殊アームズフォート。
詳細は不明だが、生活圏の蹂躙を目的とした特殊破壊兵器と見られている。
武装は幾条ものレーザーを発射、その威力はビルを一瞬で切断する。
ギガベース

GA社の半砲台型アームズフォート。
構造物上部に備えた無数の砲台は侮れない火力を持つ。
海上航行能力を備え、拠点型アームズフォートとしても機能する。
ランドクラブ


陸上移動型の量産型アームズフォート。
GA社製、インテリオル・ユニオン社製の2つのタイプが存在する。
それぞれ上部の構造が異なり、GA社製はキャノンタイプ、インテリオル・ユニオン社製はレーザータイ プの砲台を構える。
イクリプス

インテリオル・ユニオン社とトーラス社が共同開発した空中飛行型のアームズフォート。
対象へ向かい飛行しながらレーザー、ミサイルを射出する。
特に機体下部に設置されたレーザーは360 度回転し、常に対象に攻撃を加えることが可能。
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