概要

ストーリーミッション00において、キャロル・ドーリーが二回発した言葉である。
一回目は冒頭にF21C STORKに機体を懸架した状態でのブリーフィング、二回目は主任の居場所について警備隊長と通信した際に発せられる。以下にその二つを掲載する。
ただし二回目の最後の方は日本語と英文とで内容が対応していない部分を留意していただきたい。

台詞の発せられた部分の前後(日/英)

一回目(冒頭のブリーフィング)

  • キャロル・ドーリー

「各機へ通達」
"Calling all units."

レジスタンスの主力部隊は、市街西部へと後退しています」
"The Resistance's main force is falling back west."

「これを追撃し、殲滅すること 以上が、あなたがたの任務です」
"Your mission is to pursue and destroy them."

「改めて申し上げますが、我々は「企業」です」
"Remember--you're working for the Corporation now."

「対価に見合うだけの成果を挙げること、」
"We expect you to earn your pay."

「これは当然の義務だと、我々は考えます」
"In short, we want results."

「くれぐれも、そのおつもりで」
"I suggest you keep that in mind."

自己紹介

「既に戦闘は始まっています 活躍を期待します」
"The battlefield awaits. We expect great things from you."

二回目(主任はどこだ!)

  • 警備隊長

「ドーリー君、私だ 主任はどこにいる?」
"Dorry, come in. Where is the chief?"

「支援部隊の指揮を執る手はずではなかったか?」
"I thought he was supposed to be leading the support units."

  • キャロル・ドーリー

「申し訳ありません、警備隊長殿」
"Sorry Captain."

「あの方は、少々気まぐれでして」
"He can be al little absent-minded."

「腕は一流なのですが 困った方です」
"He's the best but a handful."

  • 警備隊長

「「代表」は、期待を裏切られる事を、何よりもお嫌いになる」
"Father hates to be disappointed. Dorry."

「一分たりとも、そのご期待に背くことがあってはならない」
"We must not betray his expectations."

  • キャロル・ドーリー

「我々は、企業です」
"We are the Corporation."

「対価に見合うだけの仕事は遂行いたします お立場の心配は無用かと」
"We get the job done. You don't have anything to worry about, sir."

  • 警備隊長

「フン、小賢しい女は好かんが」
"See that I don't."

  • キャロル・ドーリー

「恐れ入ります」
"Yes, sir."


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Last-modified: 2013-06-27 (木) 17:02:56 (1611d)