初代ACに登場する改造重機
クレーン車(油圧ショベル?)を改造してアームの先端に短砲身のビーム砲を搭載した車両であり、ドーンブリッジ上での労働争議に際し労働者たちが使用した。
ビーム砲は掘削装置のような形状をしているがこれ自体も改造されて兵器に転用されたのか既存のものをくっつけただけなのかは定かではない。
ミッションでは相方のWK750Rロケットよりは避けづらい攻撃をして来る上当たり判定が大きいので、大抵ブレードで叩き切られることになる。


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2017-01-20 (金) 14:19:07 (158d)