Nシリーズに登場するジェネレーター

形式番号は“G01-LOTUS”。ミラージュ製。lotusとは英語でハス、スイレンの意。

容量、出力共にカタログスペック上は特に秀でているわけではないが、レッドゾーンの広さと発熱量の少なさからブーストがし易く、特に軽量級の機体で重宝される。
第一世代パーツとしては珍しく使い道がある。
なお、ラストレイヴンでこのジェネレータを使用する場合、ハゼルことR01-HAZELが同時に用いられることが往々にしてある。

Vシリーズに登場するバトルライフル

形式番号は“LOTUS BR429”。ACVでは第二世代のバトルライフル。
二次ロックオンに要する時間が短い上に高初速を誇り、比較的当てやすいのが特徴。
CE対策を施した機体に対しては跳弾は避けられないが、そうでない機体ならば十分なダメージソースとなり得る。
TE防御を固めた中量二脚、通称「ゴリラ」への強烈なメタパーツでもある。バトルライフル中最高レベルの弾速とロック速度により回避は非常に困難な上、速射特化改造ならばリロード及びDPSも高い。

ACVDでは「AM/BRA-224」と言う名称へ変更。
元々高かった弾速が更に引き上げられ、命中特化チューンを施した場合は何と700を超える。
その代わりリロード時間がやや伸びた上に、速射特化してもロック速度が縮まなくなった為にDPSは落ちており、この辺りでは前身であるAM/BRA-125(旧名CERCIS BR424)に譲る為、使い分けが重要になっている。


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Last-modified: 2017-01-17 (火) 19:17:08 (127d)