SM09において主任が乗ったEXUSIAを撃破した黒い鳥こと主人公にキャロりんが言った一言。
最終兵器であるEXUSIAを軽々しく撃破する人類の可能性を見直し、新しい「プログラム」の必要性を語る。
「プログラム」の正体は不明。

前後の全文

キャロりん

ありえません、たかが、ACごときで

愚かな存在・・・しかし・・・

一考の価値は、あるのかもしれません

時間が必要です

完全なプログラムを作り上げる時間が

今は去りましょう

いずれ、答えは出るはずです

もしも貴方のような「例外」が存在するというのなら


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Last-modified: 2016-05-07 (土) 14:11:16 (416d)