●CWX-LIC-10(3シリーズ)
●CR-WBW98LX(Nシリーズ) など、一部で用いられる通称。
しかしながらお世辞にも該当パーツはサテライトキャノンには似ていない。

元ネタは月のマイクロウェーブ送信施設からマイクロウェーブを受信し、これをビームに変換して砲撃する戦略兵器。
ガンダムXの背部に装備された決戦兵器であり、これを放ったことが数十億の人命を奪った銃爪となった。
詳しくは『機動新世紀ガンダムX』を参照のこと。

本家サテライトキャノンにはリフレクターがある上、砲身は右肩にある。
反面、該当パーツはリフレクターにあたる物が無く、その上砲身は左肩にある。
無難に「主砲」もしくは「ライウン砲」と呼ぶべきだろう。


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Last-modified: 2012-05-16 (水) 22:10:01 (1953d)