ACVのSM05で主任警備隊長に言い放つ台詞。
SM05で警備部隊1番機を撃破すると聞くことができる。
この時もSM前半の主任の台詞の例に漏れず、若干ヘラヘラした口調である。
この"お手伝い"はヒュージキャノンによる援護射撃(?)で、ヒュージキャノンが“主任砲”と呼ばれるきっかけとなった。
また、この台詞の影響で“お手伝い砲”とも呼ばれることがある。

ちなみに、この時の、主任の乗機“ハングドマン”の頭部パーツ“HD-21 SEALEYE”の外装がパージされるシーンをよく見ていただきたい。露わになった頭部内装が、歴代では無かった双眼型であることがわかる。
しかし、プレイヤーが実際にこの頭部パーツでOWを展開しても、残念なことに双眼の頭部には変形しない。というか、形状変化に対応していない。
要するに、敵のみ可能なシステムである。

…が、ACVDにおいてはDLC『UNACスペシャルセット1』専用パーツとして実装。 別パーツ扱いではあるが、プレイヤーも使用可能となった。


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Last-modified: 2014-01-04 (土) 22:01:49 (1176d)